Natsukoi

2022-06-01 time


Natsukoi Song MP3
丸く见开いた目と决して沈まない太阳
睁得圆圆的眼睛和永不落下的太阳
仆の行く先を想像してみる
我是想了一下我的去处
远のく雨の忧いをもう薰る夏の匈いに
已将远处雨的忧愁 托付给夏日的馨香
托して仆は夏に包まれてく
我被夏天包围着
朝もやを驱け拔けて来た道は
穿过朝露一路跑来的那条路
远く遥か续くそれは海の样に何もかもを饮み迂む
延续到远方 就像大海一样吞没一切
目もくらむ程の太阳は仆らを
刺杀双眼般的炫目的太阳
容赦なく照らし续け やがて褐色の肌になる
毫不留情的照射着我们 不久便晒成褐色的肌肤
触れる指を解くのはまだ早いみたい
松开我住的手好像还太早
ぎこちなさの残る会话をしたりして
进行着带有笨拙色彩的对话
ふいに气付き夕日を见て君は何を思う
突然注意到夕阳的你在想什么呢
波のざわめき 风のささやき
涛声呼啸而过 风声低声细语
火照った颊に染み迂む
渗入你被夕阳映红的脸颊
丸く见开いた目と决して沈まない太阳
睁得圆圆的眼睛和永不落下的太阳
仆の行く先を想像してみる
我是想了一下我的去处
远のく雨の忧いをもう薰る夏の匈いに
已将远处雨的忧愁 托付给夏日的馨香
托して仆は夏に包まれてく
我被夏天包围着
长く伸びるその影に静かにキスして
静静亲吻那伸得长长的影子
やがて次第に访れるだろう满天の 星空を待つ
等待着终将造访的满天星辰
夕凪は时として胸を打つ鼓动や微かな呼吸でさえ
夕阳时无风的海面 将胸中鼓动和细微的呼吸
この耳に届かせる
都送到耳边
简单な言叶にだって踌躇いながらの声
简单的言语中也有踌躇的声音
确信に迫る言叶とは触れないし
一点都没有确信的话语
もどかしさに押し默って仆は何を思う
按捺着自己的急不可待 我在想什么呢
过ぎたあの夏 これからの夏
那个过去的夏天 今后的夏天
二人を照らす月明かり
照着两个人的月光
いったい仆らの未来はどんくらいのスパンでもって
我们的未来到底会有多久
络んでんだ?なんて 想像してみる
是重叠的吗 我试着去想象
この夏に生まれる恋が永远の时间となって
如果这个夏天萌发的恋情能够成为永久的时间
二人の内に色を添えれたらいい
为两人的心中添色该多好
少し冷たい水をすくいました
汲取了一些略有点冷的水
泪に似た味に气付く仆は 苏る记忆にだって何の抵抗も抱かない
留意到它类似泪水的味道 我对苏醒过来的记忆毫无抵抗力
季节は回る 季节は回る 同じ砂の上
四季轮转 四季轮转 在同一片沙上
轻く流しちゃった声もいつだって闻いていたいよ
就算是轻轻流过的声音 我也不想听
素直な想いが脑里をよぎる
直率的想法穿过我的脑中
ありふれる恋の原形も形を变えてくように
在平常不过的恋情的原型渐渐改变它的形状
二人の恋は夏に包まれてく
两人的恋情被夏天包裹
Lalala 。。。
啦啦啦啦......
小さな恋よ いつしか花になれ
小小的恋情啊 有一天成为花朵吧
Singer:いきものがかり